カスタマーハラスメント(カスハラ)の対応について

顧客等からのクレーム・苦情(以下、併せて「クレーム」)の中には、過剰な要求を行ったり、商品やサービスに不当な言いがかりをつけるものもあります。
不当・悪質なクレームは、従業員に過度に精神的ストレスを感じさせるとともに、通常の業務に支障が出るケースも見られるなど、企業や組織に金銭、時間、精神的な苦痛等、多大な損失を招くことが想定されます。
したがって、企業は不当・悪質なクレーム(いわゆるカスタマーハラスメント)に対して従業員を守る対応が求められます。
弊社グループは、弁護士法人 緒方総合法律事務所をカスタマーハラスメント(カスハラ)窓口として対応しております。

 

イシゴウチグループ
代表 石河内 寛麿